武田邦彦

【武田邦彦】血圧が180の方が死亡率が低い理由。遺伝子に逆らう医療。免疫力を下げて儲ける医者たち。医療で短命になっている現実

わたしたちの健康18:遺伝子と医師
・血圧議論の根本
・免疫系の治療方針も同じ。
・わたしたちのレベルは遺伝子に達しているのか?

【自動生成文字起こし】
今日はこの私たちの健康はですね少し本質に
まあかなり深く
この入るつもりなわけですが
遺伝子とい1
これは血圧議論の最も根本に横たわっている問題なんですね
しかも現在の医療というものがいったい何を目指しているのかという非常に大きな問題
をまあ考えなければいけないわけですね
しかもこの問題2のはわれわれの人生
我々の健康に非常に大きく関係するわけですから
この際石変えもお医者さんも行成労働省もですね
この問題をかなり深刻に真正面から取り上げた議論をですねしてほしいというふうに
願っております
実はの血圧議論の根本は何かっていう人ですね
我々の体の中にある遺伝子この遺伝子っていうのは今までの正38億年の生物の歴史
5億5000万年間の多細胞生物の歴史を全部背負ってですねまぁ簡単に言うとベスト
なあああ
生物別のは生物とを選んできた
最終的な現在のちっの知見と言いますかですね
知識がですねまぁ我々の遺伝子に詰まってるわけですね
猫の遺伝子は我々の細胞の一つに存在して我々の
胎児の時からですねお母さんと細かいことが毎日あるわけですがそれをどうやりとりし
ていくか
それで生まれてからも
一つ一つ成長していきますね
赤ちゃんの成長中のを見ていくと本当によく設計された設計されて少しずつこれで遡行
赤ちゃんが成長している様子が分かります小学校中学校高等学校と経て
やがて
青年になり結婚し子どもを見というふうに住んでいくわけですね
まあ私対1の時ですね
おなかの中にいる赤ちゃんっていうのはお母さんから見れば反動は異物ですね
お父さんからの肉体とお母さんから肉体が半分半分あるわけですから
普通はそのお母さんのおなかの中にいる赤ちゃんっていうのは異物
異なるものとして排斥するべきなのに排斥しないんですよね
茗渓があるのに排斥しないこの問題難しい問題でちょっとピンとこないかもしれません
が人間は体に入ってきた遺物は拒否版画を示すんですねですからお父さんの遺伝子が
半分入った
自分の子供っていうのはお母さんとってもらい遺物なんですけどね外から入ってきた者
なんですがそれでも拒否しないという非常に複雑な茗渓持っているわけですね
でだんだんだんだん筋肉とかそういうものが歳とともに少しずつ変化していく
骨も変化していきます皮膚も変化していくのですね
皮膚も面白いんですね
だんだん時代があった年代が経てば
新しい皮膚を作っていくわけですからですから新しいゲームを作るのにいつも赤ちゃん
の皮膚をつくっていけるのに少し年齢に沿った皮膚しか出していかないんですよ
もっと簡単なものでは
3編だコツありますね指にできるペンだこあれはこう
マッポ糖質の一つなんですけれども自分で死んでいくわけですが毎日毎日ペンを持って
いるとそれを毎日毎修復するってのは難しいんで一旦細胞を殺して硬くしたこの状態に
して
そしてペンを強く持ってもいいようにして
でしばらくペンを持たないとその硬くなった死んだ細胞が脱離してまた柔らかい新しい
細胞になる
こういった細かい芸当も全部ですね
我々の良いデニー氏が dna がですねまぁ
設計したものなんですね
それで人生を豊かに幸福に最善の状態で生きていくというふうにできているわけですね
それは本当に生命の神秘であり私なんかは私たちの貧弱な科学 science が
ですね
到底及びもつかないものであるという感じがいた
ます
エマー医学の最先端の人もまだまだ
人体の色々な事が未解決であるということをよくご存じであると思うんですね
そういう中で血圧の変化
血圧の変化はですねだいたい40歳ぐらいまで大きく変化しないんですね
でまぁだいたい100位まで130ぐらいなんですが
上の血圧がですね徐々に上がってきまして50歳ぐらいになると140平均値ですから
平均5の問題も行く扱えますけれどまぁここでは平均値で話をして14060歳になる
と15070歳で16080歳で170人
なるわけですね
これはやっぱり遺伝子が決めていることなんですよ
レッド血痰が少しずつ硬くなってきますこれは皮膚に
しわが寄ったりですね皮膚が少し硬くなったり赤ちゃんの皮膚と違いますよね
60歳の人の皮膚は赤ちゃんの人と違います
それやら色やらですね骨も変化していきます
これも毎日降板して言って古いカルシウムが流れ
新しいカルシウムで骨を作っていくわけですねまぁ腎臓機能も変わってきますそういう
中で血管も硬くなっていくわけですねそれはのどういう生活をしているか
果物を多く食べてるか脂っぽいもの食べてるかお塩が取り方がどうかということを関係
なくですね
まあそれ関係なくていうのは数値としては関係あるんですが体の反応としては
ベストなぁ血流を保つための
圧力と血管が破れる危険性の最も良い状態で血圧が保たれているわけですね
それが160と170という血圧で80歳以上の人が血圧180の方が
死亡の確率が低いつのはまずはその通りで
人間の体の dna の設計っていうのは
我々獅子自分自身が最も健康で長生きできるように血圧が設定されているわけです
それが年齢プラス90丸40歳以上で特に年齢プラス90であって
50歳の人は14060歳150
何歳16810歳170というのがいわば
我々の遺伝子が考えた血圧なんですよ
これに対して正高血圧学会が130以下がいいと言っている理由ですね
これはもちろん血圧の病気だけ考えれば
そうかも知れませんだ
しかし私たちの遺伝子が決めている血圧に対して
現在の血圧の知識がそれを上回っているかどうかっていうことなんですね
これはこの頃よくあの議論になりますしインフルエンザウィルスにも直接的に関係が
インフルエンザのワクチンにも直接関係あるんですが
免疫系角を得られる備わってて
茗渓で
我々は病気を防いでるわけですが
最近の治療方針など見ますとね
ステロイド剤なんか使ってですね茗渓を抑制するという
まあ正反対の治療方針を持っているおじさんが8割ぐらいいるんじゃないかというふう
に思うわけですね
この問題は血圧の問題と同じように
医師がですね症状を抑えるために病気を治すじゃなくて症状を抑えるために捨てれる台
を作り
使い徐々に
茗渓を弱くして
そして病気にかからせもう1回儲けてるとも言えないことないんですよ
つまりですね
血圧の議論の根本
それから捨てる際しようっていうか茗渓の根本
最近ではがんの治療の根本
こいつ等こういうですね現在の石が採用している
治療方針というのは
まあ私たちの医学の知識治療の知識がですね
私たちの遺伝子の判断レベルを超えているという家庭をしているんですが本当に超えて
いるかと言うとですね
私は超えてないと思うんですねですから現代社会に合わない
現代社会が人間としての生活を逸脱している部分とか
かつてペストとかこれらをやっつけたように非常にライオンのような凶暴なものが
襲いかかってくる場合であるとかですね
そういうのを別にしますと
現在の何を食べたら健康とかを主を控えたらいいとか油を控えたらいいとか
sara sara サラダっていうのはですね私は全部
遺伝子よりか俺たちの方が上だという錯覚に取られて
我々もですねより不健康な状態より短命な状態に陥れているのが現在の医療がんじゃ
ないか
この不信感が非常に大きくてもが正しいので
インフルエンザワクチンなんかに対する反撃が非常に強かったということに結びつい
てるんじゃないか
特にこの血圧の設定の問題については遺伝子が決めている血圧に大きく反することを
やっているのではないかということに対して
まあ血圧関係のおじさんが非常に師事しに疑問に答えていただけることを期待しており

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【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任

【学位】 ・工学博士(東京大学)

【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年)

【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り

資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)

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