武田邦彦

【武田邦彦】美容と寿命に大きく影響している意外な成分とは。3万年の歴史により決まっているある事を意識しておかないと大変な事になる。抑えてなくて良いものを抑えてる。【肌、健康、皮膚、スキンケア】

 

わたしたちの健康11:日光と肌、それに乾燥防止
・肌の色は太陽の光できまる。
・人間の体は油からできている。
・肌の廟業は三層だが、基本は脂の層。

【自動生成文字起こし】
まあの皮膚科の先生が悪かったっていうじゃないんですけどもまぁ今から10年くらい
前ですね非常にあの各医師がこう焦ってですね
人間としての健康とか人間としての幸福というものをまあ
追求するんじゃなくてエマー自分たちの医療の生活
手を挙げようとした時があるんですよまあどこの社会でもそういうことがあるんで
医師だけを批判する気持ちは全くないんですがそのときにですね
日光に当たると皮膚がんになるって一生懸命宣伝したお医者さんがいるんですねそれで
それに引っかかってですねご婦人でまあ極端な人はですね
広いつばのある帽子を芽吹かに飾り
頭ですねなんだったらなんかあの
阿保かなんかにこう布を当て
かつ服もですね夏でもこう
手袋をはめて長袖を着るっていうのは時代が今から少し前にあったんですよ
それはその皮膚がんになる皮膚がんであると日光に当たっちゃいけないんだというふう
に昼のあの日府の皮膚科の先生が多いに言われたことがあるんですねところがそれから
しばらく経ってもちろんする間違ってますから
リコよくは大切だと2個浴と寿命の関係とか
manic はよくと病気の関係とがどんどん出てきてそして
現在ではマッサどんなに短くても1日に15分
だからまあ
あんまり日光に当たらない人とは言いますよねまああの曇りがちで
なところに住ま曇りでも結構日光っていうのはまあそれなり浴びるんですけれども曇り
がちの時にあまり
通勤もあまりしないせずに家から出て車に乗って
here らあんまり行くと言えないんですけどもええそれでええかああああいうが
てぃ帰ってほとんど一日中にょまにょまあ
ec ポニョぐらいしか見ないといるんです
スよ
それ非常にから男女二悪くなるわけですねまあもちろん昔は日光浴によってビタミン d
を作ると感度で読みましたけども
そればかりじゃないんですね
常にニック小矢部てるとはいいわけです直接的にはあの
瀬戸内海のですね長寿の研究室があって
これそれでですね1個浴の重要性とは再確認されたんですね
っていうかむしろですね我々は原田が肌の色が白かったり黄色かったり黒かったりする
わけですね
これは日光当たらないといけないので密航によく当たっていた手足が生き残ってるん
ですよそれでなぁあの日本ぐらいの対応で
データにっこによく当たると黄色い肌がちょうどいいんですよ
元もう少しできますが体の中の必要な物質もできるっていうことでもちろん
物事は何でも良い面と悪い点がありますからその一番ベストな
最適チってこよく言うんですけど最適な状態ですねそれがの日本人の色なんですよ
アフリカ行けますと黒くなるそれイギリス行くと白くなる
つまり太陽の光に応じて対応の光を吸収するのに適切な色をしてるんです
ですから我々が黄色人種だから日本に来ている白人の方はねちょっと日光にあたりを
少し減らす必要があるんですが
黄色人種の場合は日本はもう全くを最適な状態にできているわけですね
待っていうかもともとですね人間の体っていうのは阿蘇の地方その地方で最も長寿で
健康のように出来上がっているんですよ
これはもうだいたい日本ですとまぁほぼ最低
でも3万年から4万年くらいの時間をかけてですね
こう色肌の色とか背の高さとかそういうの全部決まってるわけですね性質なんかも
決まってるんですよ
例えば協調性のある声質つの日本人持ってるんですけどもそれは遺伝子で例えば sa
姿とで ll がだとかいろいろ言うんですね
それからお酒が飲めない人の割合それの全部ですね
日本の風土それから食べるものですねとれるもの
なんかによって決まってきてるわけですね従ってよく私
テレビなんか出演しますとねヨーロッパの研究ではとかアメリカの研究では釣って健康
残っ
どういういう人がいるんですけど例えば
心理学なんかもそうなんですけどほとんどあてにならないんですよ本当は
っていうのは日本人は外国人じゃないんですよ性格全然違うんですね頭の
構造も違うんですよ実は
だから
特にこの日光浴と肌についてはですね今のその状態ではつまり生活の程度とか栄養の
状態からいいわですね館簡単に言うと
普通に日光に当たるようにする例えば通勤の時に浴びるとか
それからちょっとたまには海水浴に行ったりですね
なんかしてに声は日光に浴びると
まあ健康なスポーツをして日光に編める愛顧浴びると少し高日焼けしているというよう
な状態が健康であることはもう間違いないわけですね
それはその
人間というものが元々そういうもんだということですね
それからもう一つ歳銀行や肌のことでは乾燥肌つなんですね
一番いけないのがその油物を食べずに太るからとか何とか言ってそれから
コレステロールとケダブラものを食べずに
皮膚が乾燥するからと言って
それの朝シャンなんか大いにしてそれで皮膚が乾燥するからといって
乾燥しない a
化粧品を使う2はこれ最悪ですねそれ
マッチポンプ方ですよマッチで火をつけて火事になると消防車に電話して消防指摘して
もらうっていうのはまあ
言葉悪いんですけどマッチポンプっていうんですけどね
人間の体ってのは元々油でできているわけですね
ですからこれストローはどうしても必要で
どうしても普通は足りないんですから外部から油をどんどん食べる人でもこれする不足
するものですから
7割8割は集まり主力はですね体で一生懸命これスルーを作るわけですねそれにも
かかわらずこれそれを減らそうとしていくつかいるんですからまあ真逆ですね
それはこれそれがもうどうしても日本人間の体脂で出来てるから
必要なんですねですからまあ
今の生活等とはま1日に卵を1個かに行こう
それから豚肉とかそういうものもある程度食べ
あまり植物の油は取らずに動物の油をしたいとして取り
そして肌が脂で少しね
脂っぽくなるというのが必要なわけですね
肌の保湿っていうのは3つの要素でできているわけですね
一番外側入水油の層がありその内部に水分を適当に保つ層があり
ってから一番根元に今度アブラナ追われた厚い層があるって言うさん
そうでやってるんですけども一番上の層はお風呂なんか入ったりシャワーなんか痛いし
た取れちゃう事が多いんですね
本当はお風呂なんかでも毎日入るのはちょっと行きすぎで2日にいっぺんぐらいがいい
んですけどまぁ
現在の夜中になると毎日入っている人が多いと思うんですけどね
毎日入っているとときにはですねむしろ
ほとんど洗剤とか石けんボディシャンプーというのを使わずに
まあお湯でできるだけ若干熱めのお湯デー
マー油とか性能を落とすとゆるく
何回肌の表面をこすってですねそして表面に付いてる油をお湯で落とすというぐらいが
適切だと思うんですね
ざまに3日にいっぺんとかぐらいですね
若干の潜在つまり界面活性剤を
界面活性剤洗剤のシャンプーとかボディーソープとか石けんつの人間の皮膚自体を
溶かす作用がありますね
ですから元々脂が少ないカサカサしたような食事をしてて
食事に脂が少なくてそしてお風呂に毎日廃止
ちゃんボナが使ってて日にはですねそれは乾燥肌になるんですよが決まっているという
ことですねそれからちょっと間違っているのが破談の保湿のための装置のあるときそれ
が過度にですね
名前がちょっとね保湿するための走っていう風になってます
のでそれにとこだわっちゃうんですけれどもそれはまあ
アブラーはあの人間の肌があの乾燥しないために20%くらい
1/5ぐらいは寄与するんですが4/5とのほとんどはですねその奥にある
やっぱり油のそうなんですよ
ですから常に油油とな結構劣化しやすいので
中性脂肪とかコレストロールとかその他がプラを十分にとってですね
そして肌を常に油っぽくしておくということが非常に大切なわけですね
これも
旋回
を処理をどのくらい使うべきかってあのしたんですが mikko にしても
それからこういった油とかカルの感想にしてもですね
体は正直に反応します油がとり
少取るのが少なければ乾燥してきますし
それからお風呂に入りすぎていれば乾燥するしシャンプーを使いすぎ
シャンプーとかボディーソープを使いすぎていれば乾燥寿司
そういうふうにですねちゃんとなってますね日光に適当に洗って少し
少し肌が焼けている状態ですね
まああの白い肌の若い女性やなんかの場合はえーっ
失格て黒っぽい肌の男性よりかは日光に当たる時間は少なくていい程度なんですね
ですからそれも考えて自分の体に素直な健康な生活をすると美味しいものを食べ
醤油も美味しい程度
使い nikko よくも自然にこう日光に当たり
それから油もンっていうのは美味しいですかね油物美味しいのは自分が脂が必要なん
ですからたんですがそれで生活をするっていうのが本当に良い生活だと思います

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【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任

【学位】 ・工学博士(東京大学)

【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年)

【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り

資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)

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