武田邦彦

【武田邦彦】科学的根拠あり。これを抜くだけで太らない。その意外な方法とは【ダイエット】

 
【自動生成文字起こし】
このプログではですね何回かに分けて
その
なぜ人間は肥満するのかということを
まあ見当つきました主に私があの日マン
学会なんかもありますしいろんな肥満の医学論文を読んだり
それから肥満のような文化的なものはですねえっとまぁ医学だけではダメなんでまぁ
生物学とかそれから社会の情勢とか
もちろん農業の状態とかませもに広く関係しますのでまあそういうことを整理してき
ましたすー
ちょっと端興味がわきましてなぜ人間太るのか
1ですねテレビを見るかなということなんですが
えっと人間のですねあの食欲とがある意味で非常に特殊なわけですね
このブログで紹介したようにしまうママなぜ太ってしまうママがいないのかとか
ヌーノノーツのアフリカにいる牛みたいなと思ったんですがそれが何万頭と歩いていて
もですね
メタボのぬもいないし痩せこけた脳もいないと
こういったことがなぜ起こるのかというなことはまあいい学とか動物学の世界でかなり
研究がされているわけですね
でまぁ基本的には人間の食欲っていうのは従来の食欲ですねつまり普通そのしままにし
てもその猿にしてもですね
栄養学というのを知らないわけですねですから人間ですと
佐藤は美味しいけれども食べてはいけないとかですね
それから油物は美味しいけれども食べていけないというふうにこういうわけですがそれ
は人間に栄養学があるからでもともと味覚というのは美味しければ食べる
おいしくなければ食べないとそういうもんですからだから
我々は馬だったり皿だったりすればお砂糖とか
脂肪分を食べるわけですねだけど太ってないんですよ糖尿病でもないと
でまぁこのな問題が一つ大きくあるわけですね
それから
だからその砂糖なんかもえーどう佐藤はその
300年くらい前に発見されてそのまで人間は知らなかったから
と言いますけれどもサトウキビとかそのいくらでも世の中にあるので10年間にあり
ますのでねそれもおかしい
それから油もですね
油を十分に食べれるようになったのは最近だからって言いますけれども
例えばそれまではずっと栄養失調だったからって言いますけれども
だから油が美味しく感じるんだったけどそれもちょっとおかしいんですね動物界でそう
いう例はいくらでもあるんどぅ
それはもう一つの問題はですね
あの人間が食べるものとはサルの子孫ですからだいたいサロと同じなんですね
でサルっていうのは何を食べているかったら主には昨日3
果物
草の根といったですね葉っぱではないものですね
それにあのタンパク質がどうしても足りないので a 昆虫とか小さな動物を食べる
わけですね
で人間の基本的な植生と言いますか食材つのやっぱりサルから来ているので
例えば日本食を見ますと焼き魚とかにも載っ中と大体はですねえ使うものはまあ
ニンジンだったりごぼうだったり正解たけのこだったりそういう音のものですねそれ
から
耳ですね
水面の
そういうのが主体でまあ葉っぱがないわけじゃないんですけど少ないですね
ここに言うと白菜をどうなのとかほうれん草ドナーと言われちゃうんですけど基本は
例えばの2問のの蓋を開けると大体じゃああの薩摩へメイン妹みたいなものですね里芋
みたいなものとか
れんこんみたいなとかまぁ認知も
家のそういうのは大根とかそうなんですか
葉っぱ入りか若干音と髪が多いんですよね
だからこれはサルの状態を続けてきているわけです
まあこういった基礎的なものがありかつ
まあの最近こうなぜ我々太るのかとやっぱそれは基本的には栄養が形であるつまり労働
が軽くなってきたけども食欲だけは落ちないという状態ですね
でこういうまあその人間の食欲の根源
もしくは動物との間
ok それから現在の社会の労働条件とかそういったものを全部含めまして非常に簡単
にいうと私はテレビを見るから太るんだと思うんですねっていうのはですね
8現在も栄養が足りないからもうご飯の時間が来たらむさぼるように食べるって言う
じゃなくてま例えば朝の8時は朝食食べなきゃいけないとかいう洗脳があって食べると
昼は昼がきたからあ昼休みが12時から1時だから食べると
6時開始時になるという形になるという方は食べなきゃいけないから食べるというよう
に頭で考えるわけですね
つまり現在の
人間の職の根源はですね
頭で考えて食べなきゃいけないときに食べるの党ほか誘導型勢力ですね
食欲ですねこれは男性の性欲が誘導型性欲で女性がお化粧するようになったのはそう
ですが女性の方で男性を誘わないと男性に性欲がわかない
だからまあ
男性の
何て言いますか本当の性欲がなくなっちゃったので発情期もなくなっちゃったし
まああの暴力で女性を謳歌してその女性を殺すみたいな全く他の動物にはない行動が
現れてきたりしてるわけですね
それと同じようにその女性の太るの特に女性があの超える
原因はですねやっぱり女性の方が毎日毎日食事等の耐候性してますし
それからあの食事に対する興味が私区は男性ですからねえ
女性の食人たい
する興味は本当に異常だと思っているんですよ心の中で
なんでも美味しいは美味しいはせて何かおいしいことがそんな大切なことなのって僕は
思うんですね
それに比べてテレビでですね私テレビなんかもやってますと本当にしょっちゅう食事の
ニュースが流れるんですよ食事のニュースバッカー
であそこのデパートで北海道展があってくるところが美味しいとかですねそれから景気
の花人がスイーツだとか山ほど出てくるんですよ
特にスイスなんか今度新しいこういうスイーツが出来ました山のように持ってあります
で芸人がそれを食べたらおいしい中わけですよ
芸人はどんなものでもおいしいって言いますからね
多くなんか時々食べさせられて
studio d 嫌な顔するとみんなに文句言われて武田先生何やってんですかって
言われるわけですよだけども
テレビっていうのは見てる人のために放送するわけですからその店の一つ low
sweet を作った店の人とテレビの視聴者とどっちがテレビは重要しなきゃいけ
ないかというと自論視聴者を重用しなきゃいけないんですからねだからまずけりゃ
まずいと言わないとそのリスクを冒し
で得たテレビにうちの子菓子を出しても良いですよってそのくらいの自信がないとです
じゃまずいわけですよね
かくしてテレビを見ますとそこで次々と美味しいものが出てきてそれを芸能人がパック
て美味し欲しいって言うと
でこういうものはこういうものを入れてこうやってこうやっているとおいしくなるって
言うと女性は多くの女性は取っ食に興味がありかつ家族のために食事作ったりまあ自分
単身でも食事作ったりしてるわけですからね
なあああはぁ
誘導型性欲食欲なっちゃうんですよ
つまり男性の誘導型性欲と現代はね女性の誘導がた食欲の組み合わせでいろんなことが
起こってじゃないかっていうのは気がするんですね
でまぁだからまず一つとしては
なぜ太るのか
食事が出てくるテレビを見なければいいということが一つは言えるわけですね
そうしますと少なくともこれが美味しいとカレーが美味しいとかいう話から遠ざかり
ますからだからやっぱり食事のことを思い出すのがチャンスが少ないですね
私実はずっと40ぐらいから60か62キロの間にありましてまぁ今61苦労から60
日かの間ったがいいんですが
非常に安定してるんですよそれで体重が減ってきますと食が湧いてきますねそれから
体重が62キロを超し出すと私の場合は食欲落ちていきます
それ同士かといいますと
私はあんまり食に食べることに興味がないんですよ
中華のほかに興味の強いものがありまして私も美味しい不味いはありますし食事も好き
なんですけれども私は何か好きなことを仕事をですね計算とか物理の計算とかしてると
食事をする時間が嫌なんですよね
あもう食事の時間カップ思っちゃうわけですよ
だから
そういう点ではですねあの私が体重が安定しているのはおそらくですね
私の気持ちが食事から離れてるからじゃないかと思うんですよね
だから結局自分にはしたいことがあって食事から離れてれば誘導されないので食欲も
あまり湧かないと
ところが
食事を作ってくれる人は一生懸命三振に斬ったり料理作ったりしてるわけですから
それを目の前にしてそれをできるだけおいしくして味女なんかしてるよね
どうしてもやっぱり誘導型正職が湧いちゃいますよね
だから今
ダイエットとか太るのどうやってやるかっていうのがありますが
武田式肥満防止法その1
テレビで料理番組とか
スイーツの新しい店とかいうのに摂取することができるだけ少なくする
そうすると辛くなくても太らなくなるとまぁこんな感じがいたします

 

 

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【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任 【学位】 ・工学博士(東京大学) 【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年) 【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り 資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)