武田邦彦

【武田邦彦】知らないと恥ずかしい話。熱いお風呂はガンに効くの根拠はとは。

 

わたしたちの健康6:お風呂は熱い方が良いのか?
・熱い風呂でガンを防ぐのか?
・ぬるい風呂で心を癒すのか?
・熱い風呂は危険はゆがんだ指導
・人間の体は油でできている

【自動生成文字起こし】
えっとインフルエンザウイルスのことを2回ぐらいやってすごくよかったんですねって
いうのはですね
ディインフルエンザウイルスの具体的なその作用機序っていうんですかね
どういう風な抗体ができてどうだというメーカー実もよく分かりましたし今までの色々
な失敗例だとかそういうのが分かりましたしそれから効力
がどうであるという実績とかそういうのは分かりましたが
さらに良かったのはですねええ
えっと医療関係者一生懸命インフルエンザワクチンあの駐車白駐車しろーって言ってて
今度はもう一条2項じゃあそれダメだっていう人は1まあ2つに分かれてるんですよ
で分かれてるんだけどどうも見るところね話し合ってない感じなんですねまぁ感じどこ
を飛び
あうっていう感じなんですねだけどいくら百々香なんか飛び交わせてもですね
実際にお母さんとか老人とか迷っている人はどうするんだって言うんですねそれでまぁ
ちょっとおかしいのがですね元気な若者と思われる人がですね
俺は大丈夫だってそれはまあそうなんですよ上と
問題
なのはやっぱり弱い人たちをどうするかっち問題を中心に考えちゃいけないと思うんで
もう1回整理をしなおして
89迷っている人は鹿どうするかということを情報提供したいと思います今日の実はお
風呂もそうなんで
篤洋風呂がいいって言う書との類お風呂がいいって言うとがいてですね
それぞれ全く別の視点から言ってるんですね
あの熱い風呂はあのがんを防ぐ簡単にがすることですね名計が活発になる nk細胞が
活発になる市岩の石飲酒なんかも活発になる
それからもちろんあの血の循環が良くなりますからね
ま温泉に入れば非常に高体の調子が良くなるところは昔からわかっているわけです特に
こういう冬場なんかはです
ね血の循環が悪くなりますからやっぱり熱い風呂にゆっくり入るってことは非常に良い
わけですね
だけど世の中なんでもいいことばっかじゃないことくらい当たり前ですね
熱い風呂に入れば冷たいところから熱い風呂に入ればですね
当然温度が急に変わりますから血圧の変動するし
それはその警察系のノリテストがなくなる可能性のそれは当たり前ですよねあまりに
当たり前
それからのリフォローとしてゆっくり入れるので人によってはですよこれ人によっては
何ですが気分が落ち着いてゆっくり寝れるって言う人もいるし
僕もいろいろテストしてるんですね僕は我と熱い風呂が好きで
エイ
42どうぐらいですねあの入るんですけどもまぁ確かに40度ぐらいのフロットは
ちょっと僕は緩くて落ち着かないんですけれども
じっくり入っていると体がポカポカ温まって心が落ち着くような気もしますね
だけど私の場合は普通は心を落ち着ける必要ないんですよ
元々あの頃落ち着いているんですねだから僕な人によりますよね心が落ち着くから緩い
風呂が入ったって男ところ落ち着いてる人どうすんだよって異なる
わけですからねそれから熱い風呂が危険だっていうのはこれゆがんだしどうなんですよ
熱い風呂が危険だ後ユーロは危険だって言われるのでそのまま熱い風呂が危険だと思っ
てる人がいるんですよね
熱い風呂が起源なんじゃないんですよ温度の変化がいけないんですねだから例えば家
なんかでもですねまぁものすごく金持ちの家だったら別でしょうけども
うちなんかもですね
やっぱり廊下はもう超えるように今寒いですね
だから今から廊下に1回出てトイレに行くとですねそう今から老獪でいうか良いもの
すごいヒートショックですよそれからトイレねできるだけ短くするようにして作るもう
ちょっと23本あることあるんですよ
ソースとトイレの中でもビビっちゃうんですよ
それでやっぱりトイレあったかく人があったらいいなと思ってトイレちょっと
あったかくしておくと今度ちょっとトイレのドアを開け放ずと思っていないと思って
締めるとですねちょっと匂いもするようになるしね
難しいわけですよねだから
そのさっきのインフルエンザワクチンと同じように親身になって
貧民になって
熱い風呂がいいか乗り方がいい風呂が良いかという風に考えますとね
8まあ第一に乗り風呂は緩い風呂の良いところがあり
熱い風呂熱い風呂のいいところがあってそれぞれ自分のお好きな風呂の温度で入ると
その時に当然だけれども
もちろん
寒いところから熱い風呂にドボンと入ったり
しないということとそれから緩い風呂に入ると課税を日ちゃう時もあるんですよね僕
なんかちょっとそのタイプなんですね
ですから熱い風呂で出荷里木何かあった待ってもう外に出るとですね10分くらいはも
本当に裸パンツ1枚で1中くらいあったまることがあるんですよね
だから
熱い風呂がいいかのリフォローがいいかっていうことはその人によるっていうことです
ねそれで一人一人が自分の体調
それが正確そういうものを考えてですねそしてお風呂にお風呂の温度を決めるという
ことじゃないかと思うんですね
僕はやや厚いドラ好きなんで
できるだけでフローに行く時に
8まぁ全部温めておくのはもったいないのでお風呂場と今はあったかいんですね僕の
バーンでお風呂場と今の愛はもうちょっと通ってそのまま風呂場に行くとちょっと
ヒートショックはないなぁそれからもうちょっと火をつけててさー最初はグーまで
ドッグですよ
これまで使ってをしばらく棟
にお湯でもかけながら少し関心の温まるのを待って全身をつけてゆっくりすると
できるだけ
圧力の関係を緩めるためには体を横にしておくということが大切なんですね体が盾に
なると
やっぱり圧力となかかりますからですねですから
横にまあ寝るというまではいかないんですけれどもそのようにすると
そうすると僕なんかみたいな熱い風呂好きはそれがいいんですねそれからまぁ今度
シャワーはですね上がるときにサッとシャワーをかかるんですけど
43度にしておりますそうすると最後
非常に熱いシャワーに入ってですねそれで皮膚を刺激して減ると
まあ nb 細胞の専門家なんか言った43度がいいって言うんですけど風呂ちょっと
43だと僕はちょっと暑いんですよねまあ一弦一によるでしょうね
それからお風呂に入るときは暑いんですけど
頃にしばらく使っているとちょっと篤洋がいいっていうかあるからその時は追い炊き
すると b子になりますね
だからまあこのお風呂が篤洋がいいか乗り方がいいかということに対して私はですね
あまりにもみんな6月だと思うんですよ
あのネットを調べたり今までサムさんのホンマでっか何かでも暑いのが良い緩いのが
一致お医者さんとか色々いたけど全然
不真面目なんです言ってるよねそう言うと失礼ですけど本当にその本人の性格とか寝る
前とかそれから朝堀
どうもですねちょっと危険なことは危険なんですね朝っていうのはですね
30分くらいは血圧が一定しないんですよですからまああの朝まあ高校生ぐらいだっ
たら大丈夫と思うんですけれども朝ボロっていうのはやっぱり朝プロとか朝シャン
朝シャワーですねちょっと危ないんですねうくらぶないことを承知で早い
いるということですねまぁ
どうせから
今の時期ですね風の時期ですやっぱり
髪の毛なんかちょっと濡れてたりしますので
朝風呂と傘車してですね
この冬の寒い時に出るって言うのはちょっとコレはまずいだろうと思いますねだけど
自分でですねその危険を覚悟して入るということじゃないかと思うんですね
いずれにしても
熱い風呂がいいか塗る様がいいかっていうのはですねあのその一人一人がきちっと考え
て入るという風に説明をすべきだというふうに思いましてこれはインフルエンザ
ワクチンでも同じようにもう少し経ったら僕は勉強を全部終わってからですね
えっとどうしたらいいかっていうソもことを言いたいと思うんですから
もちろんあの皮膚が乾燥するとこれあの皮膚が乾燥するともう一回どっかでやりたいと
思うんですけども
っぽ頃にあんまり長く入ってるとですね要するに人間の体っていうのは外側が暴れてき
てますからねコレステロールのところ
述べただからあんまり follow ながら
入ってるとカサカサしてくるんですが
しかしこれもちょっと考えもんなんですねだから温泉が好きな人なんですが私の友達に
もいるんですけどいくらでも入っても全然 here の皮膚はツヤツヤしてるんです
ですからこれも必ずしも
館皮膚が乾燥する人は熱いお風呂になぁかはい
ちゃいけないっていうわけでもないんですね
これはまあやっぱり温泉にとかそぼろによく入る人はあんまり
潜在あ潜在値がシャンプーとか
ボディーソープなんか使ってゴシゴシやらないって言うように気をつける
まあ温泉何か僕見てますよねほとんど人がもう石鹸で洗わないと思いですね
ですからそれが正解なんでしょうおそらくはですね
人間の皮膚の表面について
ものなんですねまあそういうこともあって
おっ
まそういうことで8まあワクチン
ワクチンの問題をちょっとはまあさらに勉強して私はあの
基本的には
お医者さんがはでもなくもちろん製薬会社がーでもなくそれからあまりに厳しく
ワクチンに巨費を示す人はちょっとはちょっと1戦一線を画す牛じゃないんですけども
考えてそして我々はどう考えたらいいかということをまあ少しそこまで踏み込めたいと
思っています

チャンネル登録はこちら
http://www.youtube.com/channel/UCTHZe…

こちらは武田邦彦先生のファンが運営するチャンネルです。
テレビでは放送しないような武田先生の話を配信していきます。

【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任

【学位】 ・工学博士(東京大学)

【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年)

【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り

資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)

#リサイクル #原発 #ゴゴスマ #中部大学 #ホンマでっか #戦争 #中国 #韓国 #コレステロール #タバコ #虎ノ門ニュース #youtube #本 #ホントの話 #NHK #ホントの話 #テレビ