武田邦彦

【武田邦彦】物凄い反撃にあい驚きました。ワクチンは悪いのか。【細菌、免疫、インフルエンザ】

 

わたしたちの健康12:医療は間違っているか?
・インフルエンザ・ワクチンの反撃
・そういえば、血圧、コレステロール???
・現在の医療の全体を見る。
・典型的な病気とは、「最近と免疫」の戦い。

【自動生成文字起こし】
しばらく前にですねブログ3インフルエンザワクチンを多くの人がおけば
インフューザーの流行を少しでも少なくしてですね
そして
まあパパちゃんだとかお年寄りといった高弱い人がですねー
少し助かるんじゃないかというブログを出したですね
若い人はまあ抵抗力ありますし免疫力もありますのであまり心配はないんですけれども
まあ社会的に社会的な弱い人がですねやっぱり
そういうことがあったらいけないということで
エマ
そういう風に思うわけなんですねそこで
it
しかしも剥げて非常に強かったんで勉強し直したわけですね
それで私が思い出すのは一つはあの最近では再現とか数年前の一番激しかったのはたば
こうなんですねま僕と肺がん
まあこれも素晴らしそのままに反撃だったんですけども私が言ってるのは俺は単純な
ことで
タバコがこれだけ少なくなり副流煙ほとんどないのに女性の肺がんが
増えているとこれ補正計算なんかもあるんですがそれでも増えていると
だからそれはやっぱり少し考え直したらどうかということをまあ言っただけに過ぎない
わけですね
もちろんあの多少裏を打ちますからがんの種類
洗顔だとか上皮癌っていうのはがんの種類も書いてはみたわけですね文化的な事も書い
たわけですがまぁだけどものすごい反撃なんですよね
じゃあかそれからさらに前はダイオキシンですね大躍進がそれほど毒性が強くないと
まぁ史上最強の毒物なんつってましたからそういうものではないということ
とお話しましたこれももうものすごかったんですか
それでも家族にも影響が及んでくらいすごかったんですね
ただ最近ちょっと50衛生関係の先生にお聞きしたら
やっぱりマスコミの報道が亡くなってからダイオキシンの患者さんはおられないって
言うんですよ
まつまりダイオキシンの患者ってのは
結局のところですねあのマスコミが作り出した病気だったわけですね
だけど社会はいったん加熱しますとそういう行動に出るわけです
インフルエンザワクチンもそうなのかそれとも本当に三浦 the ワクチンというの
が危ないのかこれを考えてみようと思って調査に入ったらですね
だんだん深みに入れまして現在では医療自体が間違っているのかというような大それた
華文に取られるようにまあなってきたわけですね
私が重い音とその子のことを思い出すのはですね
私まあ東大の電気科系とかかなり近いところで勉強したんですがその子をずっと
ドクター論文なんかもほぼそういうところで勉強したんですけれども
電気化学のですね二代目三代前ですかね
の先生に素晴らしい先生
が割れてその先生はもう日本の電気化学のもう全部を指導しているような大物だったん
ですけどその先生がですね
電気化学は意味がもう意味がないっていう論文を書かれたわけですよ
それでまあみんなが議論沸騰してですねそれで旧態然とした電気化学がガラッと変わっ
て素晴らしい電気化学になったんですね
まあそれは僕の時代の少し前なので話に聞いたり論文を読んだりしてますすばらしい
先生だと思いました
私が直接ご指導を受けた電気化学系の先生もですねそれらしくてですね
常に自分がやっておられることに疑問を呈するんですよ
普通の人は自分のやっていることを祝ったりですね
その保護したりするんですが逆なんですね
やっぱり偉い先生たちがなんですねそれである時に私が今から15年くらい前かもっと
前ですねもう20年以上前にですね私がある雑誌に
資源というのはそのうち告発するんだとまあいうことを書いたらですね
先生からハガキを1枚もらったんですね
資源が枯渇するというデータと資源が枯渇しないというデータとどういう関係でしょう
かというような
て亀が1枚きたんですね
私ねそれを読んでねもうほんとハッとしました
その時に私が見てたデータは資源が枯渇するというデータですよ
これだから誤解すると思っちゃったんですん
ところが先生からそういうご指摘を受けて資源が枯渇しないというデータを見始めたら
ですね
今の私の考えは資源は実体的には狡猾しない
つまり技術が転換してそういう資源が失礼しました
入らなくなるまでは
にまでは持つということがわかったわけですね
常に書く者とかこういったも価格はですね自分のやっていることを疑うっていうのが
一番正しいと思うんですねそういえば医療関係ではインフルエンザワクチン以来に私が
少し批判している
血圧の問題とかこれストローの問題2夫
の問題いっぱいですね疑問があるわけですね
そういう意味ではインフルエンザワクチンだけを勉強してもですねやっぱり全体像が
見えないじゃないかということで現在の技量の絶対をですね
ひょっとから見てみようと思ったわけですよ医療の人が医療絡みるっていうことを医療
じゃない人が医療から見るっていうのはあるんですね私まあの名古屋大学
いる時に生命のない生命体という研究をしてたわけですがこれは人体の研究みたいな
もんなんですね
人体を医療から研究するのと生物学的に研究するのと物理学的に研究するとあるんです
それは物理学展研究するたら血流血流の物理的研究た
デブ行われているんですけども結了っていうのはぜ血の流れっていうのはですね
まあ普通に考えたら物理が扱う問題なんですよ生物でもなんでもないんですねある血管
という館の中に比較的複雑な流体が流れるとこういう骨ですからね
ですからまあ普通なら物理が扱う問題なんですねまぁだからそういうのいっぱいあるん
ですねあの日婦の問題もそうですし
皮膚持つ
a たいとしてみるときっと物理学としてみるときっと会えば見方が違うんですね
だから医療もそうなんですねで
医療全体を疑い出して見始めた本ですからまあここも大それた医療は間違っているかと
まいうことで見直さないとですねやっぱりインフルエンザワクチンの問題を正しく
捉えることができないじゃないかと思ってですねまぁこのところ2週間くらいも本当に
いるような問題バッカーを勉強しちゃったっていうのか
感じになって他の仕事が底地疎かになっちゃったんですけども
やっぱり私の霧ぷちーですね次回から具体的に一つやっていくんですが病気とは何
だろうか
っていうことを考えましたね症状
例えば熱が出るとかそれから
なんかインフルエンザじゃなくてペスト菌とがこれらと数えんで死ぬということとか
それから
まあもちろん放棄んですね金を体内に持っているという状態
なんにも症状が出ないとそういう状態それから症状が出ている状態
保険してて症状が出てる問題
それから少々が出てもこれは病気と言えないつまり体の名計7名経が正常に働いている
場合の症状の出かたその時は病気というのかという問題がひとつあってですねまぁその
道の先生なんかの
をかえってをかけなってものを選んだりいたしました
そういったそのいわゆる病気というものをどう捉えるのか
まあ私が血圧で言ってる例で言えばですね
血管は硬くなっていく年とともにだから血圧を上げていかないといけないんだ血圧血圧
が高いという状態は病気なのか
症状なのかってでもその症状として注目すべき症状なのかということですねこれから
もう一つ複雑な問題があるということが分かりましたそれはですねか
つっては人間は動物に食われたりするところは敵は動物ですね
そのうちこれらこれはどこベストとかそういったあの最近にやられるもしくは件中
見たのがんですが何しても細胞
思った生物細胞膜のある生物と言っていいんですけれどもそういったものがですね
なんとか菌と呼ばれるものですねそういった者との人類の戦いがありそれはやっぱり
ワクチンなんかが大きな功績があるんですねそれからそれがやがって退治されるところ
ウイルスが出てきて大いる
臼をあらかた対峙しかかってるわけですけど現在が対峙しているうちに今度は自己免疫
疾患みたいな
とっ例えばアレルギーみたいなのが出てきますねところがこれを知らね始めるともっと
複雑になって
薬医療で使う薬が
あの原因となってるって言う場合がステロイド剤なんかそうですけどもそれが
ものすごく多いということも分かりました
今はそこのところですねが元は昔からまあ勉強してるわけですが
がっていうのはこの二冊みたいなもんですからまったく自分の細胞があるときには遺伝
子の異常とか生の奥を起こしてがん化するそれで自分の際
も自分の細胞が自分の細胞を殺すという
さらには狂牛病これは淡泊ですねだからもう生物みたいなものなんですがまぁ非常に高
現在の医療というのは多種多様なものと対決していてそしてそれに対する考え方魔族
遅れているということも
がありました
次回から一つ一つ慌てずにですね
解析をして整理をしてですねやがて最終的にインフルエンザを口に対する
まあこのブログの読者の方の多くの反撃に対してですねまあごたえしたいそれは
インフルエンザというワークチンを使うべきだとなるか使わないべきだとなるかは全然
今のところ
まあその予想はして
ありません
 

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【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任

【学位】 ・工学博士(東京大学)

【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年)

【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り

資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)

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