武田邦彦

【武田邦彦】牛乳の毒性について。精神病の原因や骨が損失するその訳は【牛乳の危険性】

毎日:牛乳の毒性
・日本人の体
・牛乳で精神病と骨の損失
・本格的な研究が必要

 

【自動生成文字起こし】
まあ牛乳のですね毒性について
ずいぶん読者の方からもですね a それに触れたらどうかというアドバイスも
いただき実はあの昔からずいぶん付き合いのある食分食物関係の大学の先生なんかから
も指摘を受けておりましてですね資料をいただいたりしまして
色々勉強したんですけども
牛乳の毒性が非常に複雑なんですねまぁ非常に簡単に言いますと日本人の身体に合わ
ないと
それから牛乳を毎日かなりのモットーですね
a コップ2杯とかな素ですねまあ精神病になる
それから骨が痛む胸を強化戦略にいた者ということですね
まあの下痢とか
お腹が下痢するとかなんとかいうのはまあ大したことないんですよね
一般的に牛乳のいいますとお腹が刺激されてまぁおならが出たり外リースなったり
するっていうことがあるんですけれどもそれは表面的なことでそれだったらまああまり
牛乳の毒性について指摘しなくてもいいかなーと思ったんですが
どうもですねやっぱり本格的な精神病のきっかけになるし
骨も損失するということでお母さんがですねここさんに牛乳を飲ませるのはあ少し
減らしてはいないかというふうに思うようになりましてですねそれで今日虎ノ門で
初めて私としては牛乳の道
性については触れたわけですねでまぁ虎ノ門では十分な時間がありませんのでここで
もう一度ですね詳しく説明したいと思うんですね
えっと人間の体っていうのはですね
非常に複雑でバランストレっているわけですね
したがって長い人間の歴史日本人の歴史の中で人間の体日本人の空だった形作られて
いるわけです例えば私がよく言う例ですと
人間は果物を食べなきゃいけない
これはもともと果物なんか食べる人ないわけですねっていうのは動物のほとんどは地上
に住んでるんですから
木に登って果物食べろっつってもですね食べれ
食べることができないわけですねまぁあの人間も昔人間になる前はそうだったんです
ところは人間の祖先が猿なのでサールが木に登って果物
ばっか食べてるうちにビタミン c が人間の体の中では合成できなくなってしまい
ました
つまり
人間がビッグダムのを食べなきゃいけないっていうのは我々の祖先が去るであるという
証明でもあるんですね
これで分かるようにですねまあ人間が単純さん600万年前ぐらい前ですから
非常に長い間を使って人間の体ができてきているわけですね
山してあのやっぱり
ヨーロッパ人と日本人です効果さぞ例えばモンゴロイドと効果誘いと黒いドっていうの
はですね大きなくくりの民族ですとですね
だいぶ違うわけですねまぁ世界大きく分けまして m 木と肉を
6人に行くと牛乳あの牛乳のようなまぁお乳を食べる
ところとそれから魚と米とパク1みたいなを食べるところと
2つ大きく分かれるんですねで日本人はやっぱり魚とコメントお宅はなんですよ
つまり刃物も食べないっていうことですけどね野菜の刃物もあまり食べないん
油周りがその植物油目で菜種油みたいに捕まえ
それでお米と魚という組み合わせなんですね
これをまあ延々多分3万年ぐらいやって来てるんですよ最低でもそれでその中で日本人
とはできてきてるんで
日本人はまあよく言われるに牛乳の中のいろんなタンパクを分解したとする酵素もない
ましたができるなんかもするするんですね
それから
牛乳中にはカルシウムは非常に多いんですが
ここが問題なんですねあのカルシウムが多いのでいいって言われるんですけども
日本人はお米と魚を食べるもんずから小魚をですねそこでカルシウムもとってその子座
からの魚はここねカルシウムぐらいで骨を
食料になってるんですねところが牛乳南中ほとんど飲んだことないものを飲みますと
そこからカルシウムがどかって入ってくるんですよ
でしかもまあやっぱり
へ丸腰だとかそれから g メンじゃ子みたいなを食べますとね
カルシウムが過剰になっちゃうんですねで体はですねカルシウムが過剰になると思うと
かルシでも体外に排出しようとするんですね
かかる汁もま骨を作る場がなくていろんなイオン的な作用とかそれから錯体ちょっと
難しいんですけれども
主さんだとかでねそういった元錯体を作るっていう作用
もするのでカルシウム濃度がやっぱり言ってる人からじゃない
そうすると牛乳のもっとから牛の体内カルシウム濃度が上がるもんですから
これはちょっとわかるシーンも多い奴ってですねカルシウムを保湿しちゃうんですよ
そのときについでに骨もう削っちゃうんですね上手が細くなるわけですね
まああの本当に8カルシウムを取るために牛乳を飲むというのはですね
日本人には必要がないことなんですよ
例えば日本人ですとは例えばお酒を飲めないお酒っとノア例えばアルコールをですね
分解するの構造なんですけども日本人の4割が
お酒を分解する構想をもともと持ってないんですねそのうち2割ぐらいは後天的に獲得
することができるんで最終的にお酒飲まない人っていうのは5人に1人ぐらいになって
しまうんですがこれはもう非常に世界的の得意なんですね
お米がとれて魚が豊富にあって
というところつったらですね日本とがインドネシアとかフィリピンとは精度個しかない
んですよ
まああの中国なんかで大陸ですからねやっぱり大陸っていうと羊なんかも買えますし2
なんかも即食べますので
まあ日本と相当やっぱり日本人と構造が違うんですね
ですから日本人の場合の基本的な組み立てはやっぱり日本食にあるんですね
それで牛の場合はその従来はタンパク質で牛の牛乳などに入っているタンパク質で
8 near 日本人が咀嚼できないものがありましてね
それがあるので腹を壊すということで軽く考えられてたんですけどもどうもですね
その一部が脳に入ってですねうつ病とかそういう精神病の原因になるのではないかと
まあ相当を疑われてるし
私なんかが知るとどうもこれ本当かなと思うんですね
したがってですねまず第一に私がはもうにはですね
牛乳の毒性がはっきりするまでは
まあ1日せいぜい多くてもコップ1杯ぐらいに控えておいて
子供さんなんかも中心にですねあんまり牛乳をガブガブなんということをやめたほうが
いいと思うんですね
でそういった日本人と牛乳という研究を相当厳しく進めた方がいいと思うんですねこれ
に対して牛乳メーカーたかなり抵抗すると思いますが私はね牛乳メーカーもね
そんな考えだったら今から食品業てできないと思うんですよ
やっぱりこれからはお客さんのことを考えて自分たちが作っている牛乳がですね
ちょっと怪しいなと思ったら
非常に積極的にですねその安全かどうかの研究にむしろお金を出すっていうぐらいの
気持ちの方がですねこれ
等の食品工場とが成功すると思うんですよね
もちろんあのチーズなんかカルシウムが多いですからねまあそういったものもやっぱり
問題があるんですよ
だから日本人のように割合とあそっから春バーの野菜にも結構多いんですよ
確か小松菜とか何かそういうものだったと思うんですけどね
したがって a まあ日本食を食べているときにちょっとカルシウムが不足してきたな
と思えば
流入をちょっとなのとかそれからコーヒーに少しミルクを入れるとかいうのはいいかも
しれませんけれども
え私はねとにかくまず第一に現在私が京都らのニュースで言ったのはですね
いやそろそろ
これ言わなきゃいけないなと思ったんですよしかし牛乳は毒性が強いからのもなって
いうのはちょっと
科学者としては言いにくいんですねそこまではっきりしないんですよ
かなり危なそうだぐらいなんですねですから少なくとも牛乳を大量にガムとかそれか
用事とか
それからあのその背が高くなりたいとか骨を丈夫にしたいつって牛乳を取るのは相当
注意しなきゃいけないということがまず言えることともうちょっとやっぱりあの
肺がんと味はたばこと肺がんなんてつまんない研究をしないでですねやっぱりもっと
本命の日本人の健康のことを考えた
研究をですねやっぱり国関係の研究者
それから大学関係の研究者がやってほしいと思うんですね今のところまあ牛乳の毒性に
関する
データとのアメリカは主体なんですよしかしアメリカの白人でですね
流入2度対して毒性を感じるひとつな
まあ10%くらいしかいないんですねそれに対して日本人は8割からキル割がですね
牛乳のは毒性を校受けるわけですね
ですからやっぱり世界で日本はですね
やっぱり牛乳がそのんでいいのかどうかという研究をするべきだしそれに対して絶対に
牛乳メーカーはそれを妨害しないということと
それからやっぱりもっと積極的にお金を出してですね牛乳メーカー
今まで進めてきた
自分たちが打ってきた牛乳がですね本当に高消費者に
とか子供たちに悪い影響はなかったのかということもですね誠実に取り組んでほしいと
そういうふうに思うんですねまぁこの前からこのブログではがんのことをちょっと行っ
てきましたけれども
国立がんセンターもですねもう少しデータをしっかり見て
そして反省すべきところは反省して研究ですからね間違うことあるんで先に進んで
ほしいとまあそういうふうに思います

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テレビでは放送しないような武田先生の話を配信していきます。 【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任 【学位】 ・工学博士(東京大学) 【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年) 【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り 資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)