武田邦彦

【武田邦彦】厚生労働省はメタボ基準でぼろ儲け。日本人は世界の先進国で一番痩せている。【メタボ基準で病気】

太る原因と日本人の肥満

 

 

 
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この頃ですねあの日本はまあ
この頃っていうか10年くらい前からなんですがあのもう
非常に高あるノイローゼみたいにかかってですね
痩せなきゃいけない痩せなきゃいけないと思ってるみたいなんですね
でテレビなんかでまたテレビは nhk 度始めとしてものすごく無責任でコレを食べ
たら太るとかこれを食べたら痩せるとかですね
まあそういうようなことを流すとソフトこの前ちょっとある人と話したらまあうちの
お母さんがとかあさん80歳くらいの方なんですが
nhk を見てですね nhk が何かいい加減な事言うんですよためしてガッテンだ
なんかじゃないけどこれを食べると痩せるとか太らないとかなんかいうもんですから
ご本人は全然その栄養学とかそういうのを勉強する気にもならず
とにかくあの国民に何も考えさせないような放送するのが nhk ですからね
ただ nhk 私は一番いけないと思うのが国民に何を官らにも考えさせないとまず1
つはその上で自分が国民に洗脳しようというものをその映像操作を
して流しっていうんですから最もタチが悪くてまぁ今反射とか言ってますがあれ nhk
っていうのは反社会的団体だと私は思うんですねただ
暴力的な高進退的なあの反社会的な行動ではなくて精神的な反社会的行動ですから非常
にややこしいということですね
えーとまずなでなぜ太るかというとですね
まあいろんなことがありまして例えば甘いもの食べるととか脂肪を食べるとかいろいろ
あるんですが私がこう皆さんのずっと見てるとですね一番の基本は食べ過ぎですねなん
で食べ過ぎる徒歩たらおいしいからですね
あの
非常にですねテレビとかそういうので
美味しいものが今ものすごくぜましたそれから
ずっとあのデフレが続いてますので
食料品だとかそれから料理したものですね
レストランとかそういうものの値段が上がりませんしたがって
私たちのような普通のですね庶民が食べるものがですねものすごくおいしくなってるん
ですね
例えば王将の餃子とかですねそれからいろんなところで作られる
まあスパゲッティのようなイタリアン料理こういったものがですね
通常には庶民の口に入らないくらいの値段なんですよ
だいたいまあ5000円クラスですね
今の美味しさで食べようと思ったらだいたい昔は5000円でも食べれないくらいでし
したがって
やっぱり料理ってのはまずいとですねお腹が減ってないとまぁそんなに食欲がわかない
わけて
料理が適当に食欲を調整してくれたということが言えますつまり人間はですね
自分に必要な栄養はなくなるとどんなまずいもんでもおいしいんですね
例えば昔のお米っていうのは今のお米に比べて猛烈まずかったんですが
農林南郷なんだったんですけどそれでもですねお腹が減ったらお前おいしかったですね
私がまあ非常に強く記憶しているのは小学校6年の時に初めて
白パン白パンツは今のコッペパンのことなんですが今子ペーパーなんともないですけど
コッペパンを最初に食べたときなんておいしいパンだろうかと思いましたそれまで
配給のですねロシアのソ連からくる
黒パンティを食べてますからその白パンのおいしさにはもう目が丸くなったもんですが
マージというのがあの相対的なものであるとな
フェヒナーの法則ですでにわかっていることなんですけどもまぁ
まずは美味しいものをあまり食べないことそれから
a 次は版
お腹が減ったら食べることこの2つが重要ですが私の最近の経験ゼストですね
美味しいものってのは満腹でも食べれますねまだいくらでも食べれます
体重がどんどん増えていきますねですからもうここはもう自制心しかないんですが
あのおいしいものを食べて太ってそれでもう人生終わって
まあ健康害してもいいという考え方一つあるしそれから
まああの
そこはやっぱり自分で自重しようということで量を少なく食べるって事あると思います
それから特に女性の場合ですね
もともと女性はの太りがちな体質なんですよ
ですから太るのは別に女性が太るのは全然構わないんですけども
最近の女性は非常に太ることを気にしておりますまあその
場合はですね女性の場合はですねさらに難しいのが非常に強く料理に興味がありますね
あの料理したものっていうかですね写メしたりなんかして石懸命
あの興味があってその話ばっか食べ物の話ばっかしていることがありますが私は
やっぱりあのあまり太らないもの一つの理由はですね
私自身
があまり食べ物とかそういうのに興味がないものですから
ですから
まあ美味しいものあればおいしいんですけど
だからツってやっぱり机に向かって計算してた方がいいっていうその変人なもんです
からですね
女性の場合やっぱりどうしても自分で食事を作るという点からさらに
まあ料理に対する関心が深くなるまあその問題でどうしても食べるということになるん
で相当てー
ど抑制する必要があると思います特に男性と女性ではですね女性やっぱり活動しないん
ですよつまり動かないわけですね
だからまあ一つはもうこまめに動くとホモとにかく動くということをすればですね
動けば動くほど
ネギを使えますしまたさらに動けば動くほど
まあ筋肉を使えます従って筋肉を発達してさらに真似てる時でもを筋肉がエネルギーを
消費しますからそれほど太らなくなるっていう事がまあ一つありますね
ですからまあ私はその
テレビのこれを食べると太らないとか太るとかいう話は全く無視して
基本的には要するに食べれば太るとああいう風に思っているって言うことは大切ですね
それからは特に気をつけなきゃなんないのは盗塁
盗塁っていうのはちょっと呼び方はいけないんですね
淡水カーブスッチー固ま
あるしそれから糖類糖質いろんな呼び方があるんですと紛らわしいんでですね
まあお砂糖とか果物を伝わいいんですね
お砂糖管をの甘いものこれはやっぱり直接的にエネルギーになるので
まあ糖尿病になる可能性も高いのでまあ相当程度控えだ
が入っても非常に我慢した方がいいっていうのまあ甘いものが好きな人にはあまりいい
んですけれどもそれから食後のスイーツなんですが非常によくないですね
まあ日本は昔から食後のスイーツのが食べなかったんですよ
だいたいちょっと小腹がすいてくる10時とか3時におやつとしてちょっと補うぐらい
ですね
どうしてかというと食後とは元々あの鉄塔値が上がり気味の時なのにそこの最後に
さらに別腹とか言ってですねお腹いっぱい食べた後スイスたが
食べてるわけですからそこはちょっと我慢して
そしておやつの時間にちょっと甘いもの食べて満足するとまあそういうような
か日本的な生活にですね変える必要があるだろうと思いますそれから
えっともうひとつ非常に重要なことは全く逆なんですが日本人はものすごく痩せてるん
ですよ
このもう国際的にはですね考えられないで痩せてるんですだけど
厚生労働省がですねメタボで儲けようとしましたこれはもうものすごい大きな儲けだっ
たんですよ
つまり健康保険組合も全部一緒にしてものすごい
利権を取ろうと思ったんですねそれで bmi とかを決めて bmi 23とかなん
とか言い始めたわけですが現実はどうかって言うとですね現在の日本人っていうのは
oec g つまり正先進国経済も考えると幅が広くなっちゃうんですが美味しい十中
先進国の平均の一番下なんですよ
30日後ぐらいが一番痩せてるの
じゃあこれ以上痩せたら危ないんですよ特に女性ですね
女性のですね日本人女性の
痩せ方っつったらですね横軸に例えば
gdp をとって経済指標ですねそれから縦軸にどのくらい太ってるかっていうのを
取るとですねもう日本だけ
世界で1か国だけある標準の線から大きく離れて痩せてるんです
ですか痩せすぎなんですねこのや背筋を何にも言わないでへマスコミもやフットに
合わせたほうが痩せだは行って融資や瀬戸は痩せる商売ってのはすごく儲かりますから
痩せるショーバーやるというふうに非常に悪辣であるということですねそれからやはり
病気をせずに快適な生活するには小太りであると
いうことが非常に大切です女性も出産したりいろんなことがありますから
まあ標準体質タイプ標準体型から小太り
このくらいがちょうどいいと
それからもう一つ医者なんですね医者は今度はの
病気をとにかく少しでも少なくすればいいというふうに思っておりまして
確かに病気はですね若干痩せてる方が少ないんです若干ですけどね少ないんですね
極端に焦っちゃダメなんですよまあ bmi で25度の標準的体質ぐらいがちょうど
いいんですね
私の体をテレビなん
がでもしご覧になるかもしれませんが23ですからですね
ですからまあ私の普通のちょっと痩せ方という体では十分である
まあもっと太ってて十分に大丈夫だと思ってるだったら
小杉さんとかまあ例えばさんまさんの番組でしたらですねまぁそのくらいで十分である
いうことなんでこの際商業主義とが変なのに左右されずに
まあ並みのきちっとした生活を送るのがいいんじゃないかというふうに思います
 

 

 

 

 

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