武田邦彦

【武田邦彦】入試なしで入学してきた人の方が優秀なわけ【入試全廃論】

超重要11:入試より引用

 

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昨日ですねあのいじめと煽りというのを読みましたのでそのいじめの部分はですね

まああの100回の歪みということでそこは考えましたが
もう一つの考え方氏は教育の歪みともよろですね
それで日本の教育とは
まあ言ってみれば教育の本質から言えばですね
非常に歪んでるんです
なぜこんなに歪んでいるかと言うと明治の最初明治までは his 出なかったんです
よね
明治までは入学試験なんかもなかったんですよまあここは入試に焦点を合わせて教育
問題と考えるわけですが
明治の時にはなかったんですよ
ですねですからこれおかしいわけですよすごく
入試とか今の学校制度文部省がやる学校制度ってなんですね
やむを得なかったんですね白人が非常に日本に強い力で襲ってくる
この襲ってくる白人の嵐をどう避けるか
子供をまず多くウヌ
そして兵隊を作る
軍隊を充実させる
戦艦を一隻でも多く作るそして国民を
叱咤激励して教育する力だったんですね
国民は別に叱咤激励しなくていいんですよまあ勉強するように仕向けるってことが必要
でしょうけど
教育を受けるもしくは教育の結果を享受するというのは国民そのものの
あの権利であってですね権利樹冠真人間本余り権利権利いうとリベラルなっちゃうんで
権利と言いたくないんですがまぁ国民一人ひとりが望むものなんですよね
字を読めた方がいい
計算もできたほうがいい社会問題も理解できたほうがいい
科学も知った方がいいって言うんで勉強するわけですから
勉強っていうのはそのフルーツのれ教育の結果は本人が
受けている者
なんですね
ですから本人が受け取るもの国家が受け取るものじゃあないんですも今
もうその明治の初めは国家が受け取る者でした
つまり全体で日本人という群れを守らないと
日本人自身が奴隷になっちゃうので仕方なく
国家のための教育とやったですねその一つが文部省が教えることを決め
それから日本史という精度で優秀な国民を選抜しそして最も効率よく日本というのは
運営しないとですね
白人のものすごい暴虐でしたからね
まあこのシリーズでもやりましたけどまだ今でも日本が侵略しチャンスですが日本は
アメリカとイギリスとオランダと
ロシアとドイツとそれから白人側に寝返った中国としか戦ってなくて日本はアジア人
とってたかってないんですからねだいたいもともとが
だからそういう中で今日いくつが行われ入試が存在したわけです
で私は new c はない方がいいと思ってますがそれはアメリカとかヨーロッパの
諸外国の先進国の教育状況をよーく見て何回もあの勉強できましたし
それもあります
しかし根本はですねもう一つの問題は私は
大学の先生になってから最初し最悪だったんですね
それでそこには付属高校がありまして
付属高校も2つありまして一つは
中学受験かななんかから全く試験なく上がってきた人たちと
それから付属高校でありながら受験校であり相当優秀な子健康を終わってきた人達って
いうのが2種類おりましたそれから一般入試で大学で入ってくるします
これをずーっと教育しておりましたらね
私は考えを変えたんですそれまではですね自分自身も入試で勉強したっていう記憶が
あったので
やっぱり入試は大切だろうと思っておりましたが私が大学で実際に教育をしてみると
三好のない
まったくの付属高校ですねエスカレーターで上がってくる付属高校の学生が一番
勉強ができたんですよ
でダメだったのがやっぱり受験を超えてきた人でしたね
それがやっぱりこう人間としてっていうかその乳の学問的実力もですよ私物理とか科学
とかしてたんですがそういった分野でマッパパレスの日が少ないんですねそれから実力
もないんです
英語がちょっと特異ぐらいはありますけどね英語はまあ今重用してますけどパソコンが
スマホが進んだらもう間もなく
日本語を同時に英語に直しますからねまーすあまさんが広告行ったんですけど
ねしまう cm をやってますけどねですから
みう子はいらないんだなーと思ったんですが外になってるんだなあと思ったんですね
それからもう一つは中学校教育高校教育が著しく歪んでるって事なんですね
ですから
やっぱり大学入試を全廃してですね
そして
自由に中学校高等学校と教育をしてお医者さんみたいに必要なもの弁護士とかですねお
医者さんに必要なものは国家試験という一本でやっていくと
こういう体制でですねま望まなきゃいけない
というふうに思いますねまああの石石でもですね
その弁護士なんかでも現在のような市立試験じゃなくてできればなんか実持っています
ので実も実績みたいなものを考慮した
免許制度というようなものがですね必要ではないかと思うんですね
いずれにしてもその2本氏はいらないよと僕が言うとですねすごくを強い反発があるん
です私が入試はいらないと思ったのはですね今からちょうど20年くらい前なんですね
まぁその後6球は中央教育審議会の専門委員だったりいろいろそうゆうちゃん
頭があったので
事ある度にそれを主張してきました何のための教育なのか
個人のための教育だろうと言ってきましたね
実は私あの名古屋大学でもう物理教えておりました
まあそういうことで
試験というのは時でであるんですけども
あるときから試験を辞めたんですね
黒板に問題およよ使いて後白い紙をみんなに配っ学生に配って
それで長さだけで決めますよと点数はですね
上から半分まであったら50点ですよとまぁ29年4センチだったかな
その半分まで書けば50点でした
60点取るために及第点取るためには6割書いてくださいって言うんですよ
最初の頃みんな学生がワーッと笑えましたね
ところが私の教員生活で役斑紋がちゃんとした式をやってちゃんと採点してたんですね
のでその残りの半分が
長さだけの試験に変えたんですねそしたらですね
なおさだけの主権の方が圧倒的にみんなの成績がいいんですよ
1年目はねみんなわーと笑えましたけど2年目からも学生間のコミュニケーションが
すぐ分かりまたに行けますからね
あの先生は試験がないと長さだけだいうのはもうみんなが知っているんですね
ところがねやっぱり私の講義を受けるとどういうことになるかというと
これで試験がなかったら俺は何のために大学に来てんだというね
疑問がやっぱり学生に湧くんですよ
試験があると試験を通るために講義を受けるということなるんです
ところが試験がないとですね
じゃあ試験がなかったら勉強しなきゃいいじゃないかで勉強しないってことは俺はなん
と段で大学してるんだってことになって僕もそういうんですよ
講義中ですねやっぱりガイドは必要ですから僕は皆さんの将来には何の責任もないんで
まぁ主権は長さだけでやりますとし兄やんなきゃいけないから出席を取ることと
嫌悪することはしますが採点は長さだけでしました
だって皆さんの人生は皆さんの人生なんだから私は教えることは一緒に申しますよだ
けど皆さんの成績に対して責任は取れませんからねっていうとね
勉強するんですし変わってくれっそれからで授業中4聞くんですよ
要するに主権はを受けるために講義を聞くというのはたぶん人間には苦痛なんですね
ところが自分の人生のために講義を聴くんだったら結構講義は面白いっていくになる
わけですよ
a そうだの買って物理ってこうなのかぽこ思うわけですねですからまあ入試について
はまあヨーロッパの
実績もあり私の教師経験もある
それから普通のに試験もですね私はやっぱり試験つのは人間の学ぶ意欲っていうのを
曲げるんだなぁと思いましたねもともと教育というのは2つ意味があるんですね一つは
その人の能力を引き上げる
引き上げるという意味での
教育がもう一つはものを教えるという意味での教育ですね
でまぁ日本でやっぱり教えるって言う方法の教育が主に言われて
引き上げるということはあまりやられるんじゃありませんだからみんな nhk nhk
を聞いてですねそのとおり判断しないと
どんな馬鹿らしいことですね例えばダイオキシンなど空疎だとかですね
た僕をすると排卵並んでもすごい馬鹿らしいことでも
あのそのは信じちゃうっていうね分別リサイクルすると資源が得になるこんなことあり
えないんだけど
まあ誰かが言えばそうなる
そういう何柱かですねひどい状態というのを
やっぱり早く脱して人間らしい日本人というもので社会を構成するのはいいと思います

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【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任

【学位】 ・工学博士(東京大学)

【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年)

【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り

資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)

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