武田邦彦

【武田邦彦】人はどうして太ってしまうのか。その答えがここにあります。【食欲とは】

なぜ太るのか?2 柔らかいから
・お酒の不思議
・血中の成分か、胃の内容物か
・咀嚼と食欲
・目で見て頭で満腹
・まずは固いもの

【自動生成文字起こし】
あの医学論文から広く目を通してるんですけれども
アリアの第1回に述べたことですね
つまり誘導誘導性を持っているのでまあテレビを見るとですね

非常にあの美味しそうなスイーツとかやってますから
ついつい食べたくなるっていうのがあるって
それからあの
このほかにですね一番ここでえっと言いたいのは咀嚼なんですね
人間はやっぱりあの頭脳動物なもんですから
いつも私が言うように男の性欲ですら
頭脳で勇気されたものであると
もちろん食欲もある程度そうですね本当はあのなくが減ってるから食べるって言うん
ですけど僕なんかでももう1日さんと食べるんだって決まってですね
時にはあんまりお腹減ってないんだけども昼がきちゃったから食べようかってなことが
結構あるんですよね
それでえっとそれじゃあ食べ始めてですねー
もうこれでいいやと思うのはどこをどうして思うかって言うとですね実は
もに私の感覚なんかすっかり鈍くなってですね
このくらいの分離をならいいという感じなんですよつまり頭で判断してるんですよ
お腹がいっぱいになるとか血中にグリコーゲンが努力フェールとかいがあの満杯になっ
たとか良いんじゃなくて
ご飯はまあいっぱいだなと
マージ
おかずはこのぐらいあればいいなって考えながら食べてるんですよね
だから本来の食欲とはほとんど全く関係ないんですね
そう思っていったい自分がマップカーンとかいうのはどうやって出来るんだろうかっ
つったらまあゆっくり食べてればですねまぁ大体一食を1時間以上かけて食べてると
後半はで
ですね血液の成分とかまあそういったもので検出してもうこれ以上食べなくていいって
体が思うらしいんですが
まあ私なんかも10分からジュウンでパパッと二食べちゃうんでそうするとまた血中に
は変換現れないって言うんですねそっとなんでその私たちはこのくらいの量でいいんだ
っていう風に感じるか
いうと目で見て頭で考える両党
書籍の回数らしいんですよ
片方物を咀嚼を何回かしているうちにですね
脳はですね血中の成分で
まず見てそれから咀嚼の回数で見るんですね
私ね動物2なんかずっと勉強してますと植物とか結構動物とか植物は複雑な検出聞くを
持ってないで簡単な方法で行動を決めてんですね
それじゃあ私は血中のグリコーゲンの量を測定して漫符だと思うんじゃなくて
あーな旋回かんだからとかいう子じゃないかと
そう思いますとねー
やっぱり
a 棟
あれですね
片方ものを食べるつのが一番いいんでしょうね
まずは片方も食べる
それからもう一つこの前のなぜ太るのかの位置でですね
カツを減らすつまり別バラー食欲っていうんですかね
a 要するにあのなんでいっぱい食べちゃうカットこの頃栄養のバランスを考えて肉と
野菜となんとかかんとかかんとかって5種類ぐらいつける開けすおかずを
それに
比べてスイーツとかなんかオードブルとかデザートが入っちゃってですね数が多いん
ですね
それでまあ太るものの理屈を見ますとねやっぱり違うものがあると数だけ食べちゃうっ
て言うんですよまあそうでしょうね
ですから例えば朝主食はご飯とみそ汁と
そのお酒のに焼いたやつならそれだけにする
まあご飯を別にするは2つですね
が昼はまあそばを食べたり
それ猛虎たぬきそばぐらいで過ごせると
それから夜は今度は肉と野菜と
っていうぐらいで食べるつもり
その3色合わせて栄養のバランスを取ればいいんであって
1色1色が栄養のバランスが取らなくていいわけですから
ちょっと種類を減らすつったら3色である程度バランスのとる食事をできるようにする
とうまく国なんですよね
釜はちょっと夜はお酒を飲んで簡単なつまみを食べるというふうなことでですね
まあ
太らないまつまりあれですね
私たち人間ってほんと全部ずの頭脳動物なっちゃって
1色1日3食食べなきゃダメだとか
見てですね栄養のバランス栄養のバランスなんて本当は体の調子でわかるのに
栄養のバランスを頭で考えるってなことになってきたわけで
それが私あの
糖質制限食っていうのはですねいろいろ今は資料を見てるんですけどもまぁ糖質制限食
もまあいいのかもしれないんですが
やっぱりかなりですね頭脳で考えてますね
人間とは昔々あまり彼のアート
a 穀類を食べなかったんだぐらいから始まるんですが
えっとあの
倉庫といったらですねー
人間は風呂にもほとんど入らなかったわけだし
それから野菜月なもちろん食べないでさぁあの大蛇サルっていうのは木の実とか
草の根っていうのは当たるんですけども
だからまぁちょっとわからないという感じですねところでですね
この前あの私がの日本に住めなくなるっていうことに対して悪意の人たちとなって
だいぶいろいろ教えてくれました
実は私ちょっとうっかりしておりましてね
8はまあ忙しいことがあったんですがあんまり昔内で撮ってなかったんですよ
読者の方からねぇ
えっドアの
私の書いたものを送っていただきました
書いたのはに2015年3月31日阿知賀者
2012年4月27日にですね改定
あと3年日本に住めなくなる人雄大なんですね
ちょっとあの読ませていただきますがこれあの読者の方がお送りいただいて私の海と
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3
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この件でご協力いただいた方に深く感謝を致します

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こちらは武田邦彦先生のファンが運営するチャンネルです。 テレビでは放送しないような武田先生の話を配信していきます。 【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任 【学位】 ・工学博士(東京大学) 【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年) 【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り

資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)