武田邦彦

【武田邦彦】予防接種をしても感染してしまう。インフルエンザのワクチンはしたほうがよいのか?【厚生労働省・死亡者】

わたしたちの健康4:インフルエンザのワクチンはした方がよいのか?より引用
・インフルエンザが流行っている
・ワクチンはあまり評判がよくない
・ワクチンとはどういうものか
・結局したほうがよいのか?

 

【自動生成文字起こし】
えっとインフルエンザが非常に流行してるわけですね
これはあの国立感染症センターっていうのはですね
こういった感染症については非常に広く
データを出しておりまして私なんか昔からあの
いろんな新聞とかテレビを見ると a こんな酷いなぁと思って感染症センターで見
たら私来ないなっているとか墨堤ですね
江戸まあ
テレビとか新聞は青リニアおりますので正しい情報は国立感染症センターの書き方が
もうちょっと学問的でめんどくさいってことあるんですが一応
信頼できるデータを出しておりました
現在でもだいたい10年分くらいの流行のデータを出しております
で今年はですね
まああのインフルエンザが流行りだしたのはだいたい1月の初めからでこれは例年通り
なんですけれども
まぁだいたいのインフ愛知観測点あたりの患者さんが来た数
インフルエンザで患者さんきた数でまぁ数えるも普通なんですが普通は b 9で
だいたい今頃なんですけどピークがだいたい
81観測医療機関あたり40人というのが普通なんですけれども
今年は50人を超えましただからまああの
過去最高つってあのテレビで随分行っておりますが
過去最高っては最高なんですけど過去っていうのは1999年からなぁ歩数測定なんで
20年
ブリっていうぐらいの感じなんですねただまぁ観測がそういう風になっているのでまぁ
いいかとシェアまぁ簡単に言うと過去最高になるんですがまあテレビなんかで言う時に
やっぱり過去最高っていうんじゃなくて
1999年以来20年間の観測では40人というのが50人になったというぐらいの多
さですと
いう風のが正しいでしょうねだけどまぁ流行流行しているので大いに気をつける必要が
あると思うんですね
でインフルエンザのワクチン中のがあるんですよ
これはまああの現在全流行するあまーいヶ月前っていうか3週間前いうかそのぐらいに
まあ接種を破っとかなきゃいけない
それから1回接種と2回接種と
あるっていう風にまぁちょっとめんどくさいんですがいずれにしても秋口冬の前にです
インフレーターの予防住所取得とも3ヶ月とか4ヶ月とか
免疫が持つんですね
ところがインフルエンザのワクチンをしたがらない人がすごく多いんですよ
それはの一つはですねインフルのワクチンの効き目があんまり良くないということです
ワクチンをしても言うようにかかることがある
ワクチンをしても入れないかんだったらわざわざ医者にー亭触れ前の
まあ口にしなくていいやと思う人も多いんですねもう一つは
これはインフルエンザのワクチンにはあまりクサヨないんですけれども
ワクチンとは一般的に夫妻は一番あるんですよ多いんですよ
例えば子宮頸がんワクチンなんか非常に典型的ですね
現在でも副作用かどうかわからないけれども苦しんでる人がいっぱいいるとそれ状態な
んですね
これに対して常に合成労働省もしくは1官は医師会
版はですねいやーの不正間も対し来ない対し来ないって言うんですけれども
ワクチンは ok 方から見ればですね例えば子供に受けさせるという母親から見れば
今のまま犬レザーに書かなかったりそれから承認は人がそれに掛からなければワクチン
はいらないんだけれども
将来かかるんじゃないかと思ってワクチンを打たせたら病気になったっていうことです
ねやっぱり親がねぇ
心おだやかじゃないんですよ
それはわかってないんですよねあの
50増床かなアホでっていう感じがするんですけどそんなの決まってますよねはぁにし
てみれば心配だったワクチンの副作用あるからだからワクチンはしたくないという
気持ちも分かるんですが
私はねちょっと前全然違う考えなんですよ
あのワクチンというのはですねー
自分は病気にかからないために打つという風に考えるとちょっと迷うもんなんですよね
売ってもいい翔太なくてもいいしまたないはいいかなと思うようなもうなんですよ
ところがですね
例えばインフルエンザのワクチンを一つ取りますとね
アクチンというのは社会全体の患者さんとかウイルスの量グット減らすことができるん
ですよ
一人がインフルにかかってまあ結構も台風等にかかるということはあるんですよ
ワクチン
してても音は口にしていると一般的にはインフレにかかり難いがかかっても軽症で住み
やすいということがあるんですけどねそれを全部やすいとかそうなりがちであるという
ことであってそういう断定的に良いレーザーのワクチンをしたらもう言うようにかかり
ませんと住職しませんと断言できる
んなもんじゃないんですね断念できるようなもんじゃないのに副作用があるわけです
から
それはやっぱりは口にする時にみんな迷いますよね
私はもう毎年ワクチンしてるんですけれどもどうしてしてるかっていうと
私のためではないんですよ name レザーのワクチンですねたとえば国民全部がし
たらですよ
ほとんどインフルエンザは流行しないと思うんですよ
なぜ勝つという紅蓮座のウイルス自身の量が日本全体の量が減るからなんですね
だから
このこれ難しいんで自分のためにインフルエンザのワクチンをするのではなくて
自分の周りにいる赤ちゃんとかお年寄りとか体の弱い人の為に自分が打つんです
普通はそうじゃないんですね若い人だったら自分がインフレずになるの大変だけど
自分のインフルエンザー他人にうつしてもそのいいじゃないかなっちゃうんですけど
まあやっぱり社会ですからね僕はずっともう毎年毎年インフルエンザの予防注射打っ
てるんですけどもそれは自分自身がインフルエンザ中紹介したくないという気持ちも
あるんですけども
私はですね主にはやっぱりインフルエンザのワクチンの接種な
まあ気もとまで言いたくないんですけど義務のようなものでもしもですよ
ミナス多くの人がインフラがワクチンを自分のためではなく自分の周りの弱い人が
インフレあーにかかっ
てなくなったりするのを防ぐために自分が若干犠牲になるというつもりで揺れの
ワクチンをすればですね
非常に効果のある音なんですよ
社会的な効果なるもんなんですねこれはいうレンズの専門のお医者さんがそれを盛んに
言っておられますよ
残念だと本当は自分その1インフルエンザのワクチンをした人が病気になりますかと
いわれると困るけども
そのウイルスのある特定のウイルスなウイルスは
減るんですよね
こういうことを通じて10年通っていうのはですねもう地球になくなっちゃったんです
一匹もいないんですよ10年通っていうのがわーのワクチンがアナウ縁ですねそういう
ふうに本格的にみんなで協力しあって
あのウイルスの撲滅に力を注いだらですね
愛煙ふるえんざなワクチンが地上から消えたらホント素晴らしいですよね
だって前へ非専任とかなんとかどん亡くなりになるのがなくなっちゃうわけですから
だからそれがまあ僕は非常に皆さんがこう考え間違ってるし
医療機関もそういう宣伝してないんですよねいやあなたはなるかもしれませんがあなた
の周りの
体の弱い人が助かれますからあなたはちょっとちょっとだけですけど犠牲になって
もらえませんかとお金が1000円か2000円くらい犠牲になりちょっと副作用も
ありますが我慢してくれますかということに応じてくれるかどうかなんですねこれ私は
もう京都市はちょっともう間に合わないんですけれども
来年にも
家ですねこれを機になった方々が
で元気な方はですねよしそうかとそれじゃあ少しの副作用は我慢して打ってみるかと
いうふうに思ってもらいたいなと思ってます
ところでもう一つの条件があってですねワクチンとやっぱりどんな形にしてもウイルス
のよう
オーナーも鈍く性のあるものを体の中に入れますから
副作用みたいなものが伴うんですね
例えば日本ですと1億2700万人もいますから
そのうちある特定のワクチンに非常に敏感だという人がいるんですよ
そういう人が音は姉と重症な症状になっちゃうことがあるんですね
軽症ならはないんですけど重症になっちゃうことあるんですよ
でそれは確率的にしょうがないですね
例えばまあ1億人インフレのは口にしたら
まあ百年二百人は発生しちゃうんですよ
それをどう考えるかっていうのはこの今後の問題ですね
でこれについてはですねまず第一に一番大切なものは医師会とか
医学会とか厚生労働省が嘘をつかないということですよ
嘘をつくこと多いんですよ度叱ったり件に絡んでるからさ
ワクチンはねみんな流するとものすごく儲かるんですよワクチンやさんが
だからその利権がいつも後ろにあるんですね
ですからどうしても厚生労働省とかい学会は隠しがちになるんです
これが逆に不信感は追って
そして
あの不信感に煽ってワクチンが済まないんですね
まあいいお医者さんが言い難いでしょうね自分がワクチンを接種した方がいいですよと
言いながら
このワクチンは危険ですよって言うんですからちょっと何で危険なものを進めるのって
いうことになるんでちょっと難しいんですけど今のところはですね
まだ科学がそこはですね
ないんですよ
僕なんかの考えですよ私の個人的な考えは
やっぱりある程度普通に生活できる強い人は
弱くて病気にかかったら死んじゃう人たちのためを考えてやっぱり
ワクチンを少し金があっても摂取してそして日本全体の弱い人が
命を落とさないようにするっていうのがいいんじゃないかというふうに思ってます

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