武田邦彦

【武田邦彦】ある物質が人間の抵抗力を弱める。医者が作る病気がある。治療で病気を増やす。錯覚して弱る患者たち。【医療、健康、ワクチン、インフルエンザ、免疫、成人】

わたしたちの健康14:いらない治療で病気に?
・コレラ、ペスト、天然痘などがなくなる。
・インフルエンザなど、免疫病、成人病、ガン。
・「症状」と「病気の原因」を錯覚して弱る患者。
・病気を増やす医療?? より引用

【自動生成文字起こし】
この私たちのこの私たちの健康もですね
えっ度さらに思い切って少し飛んでみようと思うわけですね
学問っていうのはあまり盗んじゃいけないんですね123シート御器所から行かなきゃ
いけないんですがまあ日本ではそう思われていますけれどもそうでもないアメリカの
状態だと言いますと
12ぐらいの後をつまりピソをずっとやちょっと勉強した後ですね
現実の状態を見るとでまた基礎に帰るというタテ割り方式ところ一般に言ってるんです
けれどもアメリカなんか言ってるんですがそういった強豪ホットありましてね
ここでもそれを撮りまして教育法っていうものを考える手段ですねい
一気に1番2番で現在までのワクチンの状態これらペスト
天然痘などの問題について歴史を少しもなんだところで
実は現在の医療がですね入らない治療で病気
をどんどん増やしてじゃないかというふうに思ったりもするんですね
これ今まだあんまりはっきりとこの段階で決断菓子いけないんですね
多くのカッターがですねちょっと間違うときは見てますとですね途中まで勉強してそこ
で自分の直感でパーンと結論を出してしまう
そうしますと後でもう少し勉強した時にもう1回4月回入ってなどがありましてね
ここではここでいらない治療で病気が増えると一様のこの疑問を呈してまた基礎に帰っ
整理をしなおして再度この結論を変えるかもしれないということはあらかじめ言って
おきまして
アメリカ型って言うとマンなんですが縦割れ方式で施工を進めていきたいと思ってます
まずこれらペスト天然とまぁチーフスなどですね
今までの人間っていうかですね大タイマー20世紀前半までの人間っていうのはですね
自分の免疫力ではもう病気に対抗できなかったんですよ
これが金が来たらですねまぁ脱水症状になっちゃってもどうにもならないそのまま
やせ衰えて死ぬと
ベストだったらもっとひどいとまぁ天然痘が新大陸に来てほとんど9割とか8割が死ぬ
というそういうですね
社会だった私が小さい頃もそうでした
ところが抗生物質とワクチンの2つのおかげでですね
人間の免疫力人間が治す力とから細菌とかウイルスが攻撃してくる力がほぼ均等化
もしくは人間のワクチンと抗生物質の力の方が強くなったわけですね
そこでまぁこれらベスト10年と注すといった
そういうその外敵から人間が襲われて人間がもがくんですけれども言ってみれば
ライオンと人間が戦うようなもので全然性分じゃない
すぐ食べられちゃうという状態からですねライオンの体を少しずつ声小さくしてきた
ようなもんなんですよ
今やライオンの体が猫くらいになっちゃったんですよ
そうするとです
そういったものはもう怖くない今の日本に住んでて
これらペスト天然とチーフスでなくなる形はそんなにいない
狂犬病とかそういったものもそう迫らりーやー
こういった動物が媒介するようなものもほとんど心配がなくなった
だからこれらベスト10年と
チーフ数
狂犬病マラリアって言ったですねもう人間の免疫力では対抗できないは死ぬしかないと
死ぬか生き残るかという抱けるしか抵抗のしようがないって言う病気が亡くなった後
今の日本に残っている病気って言いますと
インフルエンザなどのウイルスですねこれにはまあヘルペスみたいなですね
それからもっとウイルスはこれからどんどん出てきますから a まあインフルエンザ
などのウイルスこれはちょうど人間の力と結構しているわけですね
それから次に話しますけれども管理者が
お医者さんに見当はずれなことを狙うことによって起こる免疫病ですね
遊びにバサーって言っていいのかわかりませんそれから厚生省が
利権利権のために作っ作り出す成人病
元というのはもう全然もう全然違いますので
自殺と言ってもいいんですけど
まあ今のところインフルエンザと免疫病と成人病とかん
この4つがですねマッシュとして現在の日本人のを不安に陥れている病気ということに
なるわけですね
でこの原因なんですけども
これが難しいんです
インフルエンザウイルスの難しい点はですね
インフルエンザが天皇天然痘みたいに明らかに誰の目から見ても
非常に激しいブルースデー
これはもう免疫だけでは全くやっていけないと
だからもう絶対ワクチンとか何か
病原病原体を殺すようなものができなければバランスが崩れるとつまりライオンみたい
なもんですから
天然痘はピストルのこっちもピストルがいるっていうので
ライフルがいるって訳ですね
ところインフルエンザは
凶暴な音校みたいなもんなんですよ
凶暴な猫だとこっちも某ぐらい持ってればいいかとかですね
何も持たなくてもやいけるかというかとなるわけですね
で問題は免疫病なんですよ
免疫病っていうのはですね主に何で怒っているアレルギーとかですねまぁ
アレルギーと膠原病なんかも詳しく言うと違うんですけどもまぁ一応その人間の免疫が
もう免疫をやっつけることによって起こる病気ですねだから医療病みたいなのさ
医原病とも言うんですね
これは何で怒る方大門にはですね症状と病気の原因というものを間違えて
いる
お医者さんも移住間違えてるんですけどもにはやっぱり
間違えるのは患者なんですね
つまりとても熱が出ると熱が出るつのは正常なことで対策
これはの体が
病原菌とかする分戦っている状態で正常な反応なんですね
ところは熱が出るとやばい僕なんかでも早く先生熱上げてくださいってこれだけですよ
これは症状を
緩めてくれすとですくしゃみはもちろんくしゃみとなどくしゃみが出る鼻水が何でてる
買ったらそれは自分の喉とか鼻に入ってきた外敵を外へ出すためにくしゃみして出し
たり
だからくしゃみをかぶるとこっちを押すと病気になっちゃうんですけど
風邪がうつっちゃうけど鼻水が出ても穴場買ったかんじゃなきゃいけない
それはあ例えば花粉症なんか典型的ですけども
異物が入ってくるのでそれを排斥しようというまともな反応だぜ下痢もそうですね
ただ下痢は辛いわけですよ務めに入ってトイレに行けないと漏らしちゃうと大変だと
言うんでまぁあの芸
下痢止めをもらうしかし下痢止めっつーのは言ってみれば
ああああああ
症状ゲイリーすげーリッジのなんで買ったらまぁ基本的にはですよ違うときもあります
あげリットの爪蹴りによって
えっと超年中である最近を早く外に出すっていうことですから
これもうどげり止めちゃいけないんですけど下痢を止めないと脱水症状で子供が死ん
だりしますからだからまあある程度調整せんといかんわけですねだけども症状を
ゆるゆるメルっていうのと
病気の原因
をやっつけるの違うわけですねそれでからいいですよ
いろんなケースが山ほどあるんであんまり錯覚して変な対応を個人でと投資来ないんで
そこはもうお医者さんに相談してほしいですけれども
表情を止めてくれとおじさんに言いますね
お医者様ですが心の中でこれは症状じゃなくてこれは正常な症状で患者さんの某防衛力
が正常に発揮されていると思ってもですねちょっと明日試験があるんですとが何か言わ
れるとですねまぁそれじゃあ撮り
焼津症状長女とかっていうんで熱冷ましを出したり
それから下痢を止める釣りを出したりするわけですねそれは結果的に何をもたらすか
ったら全体としてみれば免疫力を弱めているわけですよ
それまで例えば薬がの薬を飲んでないとしたらそれは自分のメッ系が働いてくしゃみが
出たり下痢をしたりしているのに
それを止めちゃうとですね結局免疫を少しずつ少しずつ読めることになるんですね
その典型的なのがステロイド剤まあ例えば副腎皮質ホルモンとかそういったものとか
そういった類のものはですね
人間の免疫力を抑制するわけです
せっかく免疫力で外敵を排除しようとしている
それを完成させれば例えばブログん家ゆっくり寝て a を取ってって言って完成さ
せればその人はもう1回免疫力が強くなるんですけどかえって症状を弱めたり
捨てる際なんかを大量に使うって連続的にずっと使ってると
例えばマーゼン族なんかそうですね辛いからリュウマチなんかもそうですがこれ塾免疫
病なんですけどそれにこうしてると山なんか使って長く使っているとその人の子の命系
がダメになって免疫の病気になっちゃうんですね
これはだから治療が
あの本人をだんだん弱らせて免疫の病気をつくってそのうち自己免疫石関自己免疫疾患
ツナ
多くは医者が作る病気なんですねもちろんその
成人病みたいに血圧130とか言っちゃって
厚生労働省が作る病気もあるわけですけれどこれはですね
患者さんにも原因してるんですね例えばある開業医がいると
さあ赤ちゃんが来ると症状を治してやれば満足してまたその病院に来るんですよ
ところがこの症状は直さない方が赤ちゃんのために良いなと思って症状を治さないと
くしゃみとがなぜマリとか熱とかよ直せないともうその小児科には来なくて他に行っ
ちゃうんですよね
だから
これはあの
医原病っていい者が作る病気であるとともに医者と患者が協力して病気を増やしている
ということは非常に可能性が高いんですねですから我々は今これらベスト10年とを
チーフス狂犬病
バリアといった大敵を除いたあと我々はどういう医療をすべきなのか
患者さんは何を大切にすべきなのかというところに差し掛かっていると私は思う訳です
 

 

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こちらは武田邦彦先生のファンが運営するチャンネルです。 テレビでは放送しないような武田先生の話を配信していきます。

【経歴】 昭和18年6月3日東京生まれ 昭和37年都立西高等学校卒業 昭和41年東京大学教養学部基礎科学科卒業同年、旭化成工業(株)に入社 昭和61年旭化成工業 ウラン濃縮研究所長 平成5年より芝浦工業大学工学部教授 平成14年より名古屋大学教授 平成19年より中部大学教授  平成26年より特任教授工学博士 専攻は資源材科工学 東京大学・京都大学・東北大学・横浜国立大学・早稲田大学・立教大学・愛知大学などの非常勤講師、文部科学省中央教育審議会専門委員、工学アカデミー理事、NEDO技術委員、日本工学教育協会常任理事を歴任

【学位】 ・工学博士(東京大学)

【主な受賞歴】日本原子力学会特賞(1990年) ・日本エネルギー学会賞(技術部門・共同受賞)(1991年) ・日本工学教育協会工学教育賞(倫理)(1999年) ・日本工学教育協会賞(2000年) ・日本工学教育協会論文・論説賞(創成科目)(2003年)

【書籍】 給料を2倍にするための真・経済入門 (ベスト新書) ナポレオンと東條英機 理系博士が整理する真・近現代史 (ベスト新書) 居酒屋力 (双葉新書)  もうだまされない! 「身近な科学」50のウソ 原発、エネルギー、環境、健康知識のホント (PHP文庫) 大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~ (光文社新書)  間違いだらけのエコ生活(主婦と生活社) 君が地球を守る必要はありません (14歳の世渡り術)(河出書房新社) 「地球温暖化」論で日本人が殺される!(講談社) その他 多数著書有り

資料:武田邦彦先生ブログ(http://takedanet.com/)

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